お座敷席もあります。御家族でお気軽にどうぞ。 お好み焼きを、かっこよくひっくり返すお父さんは お子さんから尊敬されること間違いなしですよ! 少し大きなお子様だと、自分で焼くのも楽しいね。 何でも挑戦、挑戦。 「僕が焼いたお好み焼、どうぞ召し上がれ!」
おこのみニケーション お好み焼も、もんじゃ焼きもいろいろな焼き方があるもの 正解、不正解はないは無いはずです。 ただあるとすれば友人同士、カップル、もちろん家族で。大人も子供もひとつの鉄板を囲んで、ワイワイ楽しく、焼く。 それが「正しい」焼き方かもしれません。
まぜあわせたもんじゃを、鉄板の上にうすく広げ、 がまんの1分。しっかりと待ちます。 ようやく完成です。火を弱くして、ハガシ(小さいヘ
ラ)を使って食べたい分だけ、はがして食べます。 はがしたもんじゃをさらに鉄板におしつけておこげ
を作って食べるとまたうまい。 よく冷えたビールと一緒にどうぞ (未成年の方にはこどもびいるもございます)